裏ワザ・小技・小ネタ

勢力関連

発言力半額セールを利用する

城主時代にあえて勲功に見合わないほど城・家臣を減らすことで「人材」「加増」「転封」における必要発言力が半減する。
シナリオ「厳島の戦い」三好家三好義賢プレイ
1.伊沢城を献上する
2.細川親子を推挙する(城込みで発言力計201)
3.高屋城を加増要求(要求発言力400→200)
4.高屋城を献上(発言力400増加)
5.高屋城を加増要求(要求発言力200)

従属勢力当主の錬金術

開始時に従属勢力の当主は名声が抑えられてるから、独立→名声アップ→領民から臨時収入でがっぽり稼げる。
しかも、従属破棄後すぐに破棄した先の従属に戻れる始末。
メリットは8000の金兵糧と4000の木材鉄・デメリットはほぼ全勢力敵視。
そもそも外交できない属国や外交を複数やる余裕が無い弱小じゃ全く釣り合ってないうえ、
増えた金で家宝を買って外交したい大名家に贈ればデメリットも帳消しになる。
ちなみに従属しても名声は下がらないので、従属→独立を繰り返して稼ぐのは不可能。

蛇足だが、厄介なのはこの方法を使うまいとしても独立すれば問答無用で発生してしまう点で、
属国プレイで重要かつタイミングや戦略を考えるのが楽しい従属先の乗換えが不可能になってしまう。

現在不可能な小技

現在は不可能な小技

内政関連

稽古をつけてもらう

仲の良い武将がランダムで領地の武家町に現れて「稽古をつけてやろう!」と言ってくる事がある。
「区画の武芸が上昇」とメッセージが表示されるが、一緒に治安も上昇する。

投資で伸ばせる全国領地と違い、自領地の区画の能力を直接成長させられるのは極めて貴重。
運にも左右されるが、一切の特化施設なしでLv6まで武家町を育てる事も可能。
治安を上げてから別施設に建て替えてしまうのも有効。

ただし、城代以上に昇格すると自領地ではイベントが発生しなくなるので注意。
極めたい人向け。

領地の人口を何度も200増やす

領地の畑に発生する村娘は畑を貯水池と大聖堂or本山を建ててLv5にすると人口を増やしてくれるが、
お役目を達成した後に特化施設を別の施設に建て替えると再度同じお役目が発生することがある。
何度も繰り返すことで領地の人口を大幅に伸ばすことができる。

戦闘関連

会戦中は腰兵糧が切れても兵が減らない

創造本編から引き続きの小技(バグ?)。攻城戦でも同様。
特に今作は焼討を行うとみるみるうちに施設が壊滅していくので、焼討を避ける手段としても有効。

城から無理矢理敵兵を引きずり出す

攻城戦(会戦)を開始してすぐ終了。すると敵部隊は城の前に出陣した状態になっている。
兵数が少ないならサクッと倒せる上、兵0の城は包囲即降伏するので時間の節約にもなる。

敵兵が全滅した時点で攻城戦を終わらせる

上と同様、兵0の城は即降伏するので、敵兵を全て倒したら(画面上のゲージの数値が0になったら)
攻城戦の画面から抜けるだけで勝利確定となる。本丸まで落とす必要は無い。

形態変更時間を利用して足止め

部隊が接触してから攻防が始まるまでにラグがある。攻防が始まる直前に別の場所に移動命令を出しすぐにまた敵部隊へ攻撃命令を出す。これを繰り返せば敵をずっと縛り付けることが出来、援軍待ちや挟撃が容易になる。気の長い人なら敵の兵糧をゼロにもできる。どんな寡兵でも弱武将でもできる。要するに絶対に城が落とされなくなる。

トロフィー関連

累計合戦100回の稼ぎ方

シナリオ桶狭間の初級歴史イベントオフ長尾景虎でスタート。ゲーム開始即景虎で海津城へ出陣。副将はお好みで。
攻城戦は効率が悪いので避けて野戦のみで撃破すること。
武田は800~1000の部隊を3部隊で迎え撃つ(海津城からの出陣で4部隊)ので、善光寺で会戦前にセーブしてから会戦で撃破。
タイミングがいいともう一つの部隊もそのまま会戦で撃破できる。次に妻女山に布陣してる部隊へ進行させる。
すると海津城に布陣した部隊が川中島まで移動するので妻女山は無視して反転川中島の部隊を会戦で撃破。
そして妻女山に布陣してる最後の部隊を会戦で撃破して終わり。一回で3~4の会戦勝利を稼げる。
プレイによっては妻女山に布陣してた部隊が海津城に移動してしまうことがあるので、その場合は海津を無視して砥石城へ進軍するとその部隊も追いかけてくるので反転して撃破。
ロードする前に必ず機能プレイ記録を選択する。プレイ記録を見ることでゲーム進行記録がセーブされるのでそれからロードして同じことの繰り返し。

その他の小ネタなど

徳川? 松平?

実は松平→徳川改姓イベントで改名するのは家康・秀忠・家光の3人だけ。
そのため、この改名イベントを起こさずに松平元康のままゲームを延々進めたとしても、義直・頼宣・頼房・光圀の4人は最初から徳川姓で登場する。もちろんゲームには特に影響はないし、元康時代から彼らの元服までプレイする人も稀かとは思われるが。

これに限らず、戦国立志伝で追加された戦国末期の武将はほとんど改名イベントが設定されていないので、同様の現象は他の武将でも起こる。

  • 最終更新:2016-08-09 22:10:20

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